仕事と野球さえあれば

日本列島を上から見て甲子園がストライクゾーンど真ん中なら外角ギリギリのとこに、機嫌よく暮らしてます。

検診

午前中健康診断。下剤入りのバリウムを飲んでお腹が痛い泣  会社に戻っても、トイレから離れた倉庫に行くのが不安なくらい泣

マンモグラフィーもしてきたけど、まあ痛いこと!

せっかく今日まで先輩女子がいないのに、心底楽しめないじゃないか。

 

昼、鬼上司が事務所に戻ってきたとき、いつも一糸乱れぬヘアスタイルがもしゃもしゃになってて、ほろっときそうになった笑

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先輩女子が休みなので

すっごい気が楽!

営業と話をしてるのを聞き耳立てる人いないし!

常識的な大人の会話ができるし!

 

で、普段事務所であまり話さない営業や工場の人も気楽に喋って行くので、今日は事務所が明るく楽しかった。

 

先日の見積の件も、鬼上司がその営業に、私に話しておけば話が大きくならずにすんだのに、うまいことやれよ、と笑ってた。

先輩女子は自分都合のいいように嘘をつく。知ってることも知らないと言う。私もそれを何回やられたか。鬼上司も苦い思いをしてきてる。あの日その営業が、Aさんに直接電話して、Aさんから先輩女子に聞くように指示し、先輩女子がそらっとぼけて社長に聞け、と言ったものだから、非はその営業一人にあることになってしまい、くどくど社長に責められた。

私だったら先に鬼上司にこっそり相談して、そこで話は終わっていたのに、あほやなあ!と笑いあった。

考え方を変える

私が今まで築いてきたものを覆されていること、私の仕事をどんどん取られていっていることに腹が立って堪らない。

明日、仲違いすることになってもいいから、Aさんと話をしよう、と息巻いて布団に入り、でも、と思い直す。

言ったところで(何をどう言うかはまだ決めてないが)Aさんに仕事をするなという意味になる。

結局はAさんの担当を決めていない、もしくは決めていても社員に通達していない社長が悪の根源。だからといって社長にそれを進言できるほどの信用を私はまだ勝ち取っていない。

が、Aさんに、はっきり担当を決めてもらえ、または、自分で決めろ、くらいは言える(もちろんそんな言い方しないけどね)

Aさんに以前、現場に出たくないの?と聞くと、部品の名前が完全にわからないので、まだ先かと思っていると答えた。

Aさんの去就はAさんの意思のままなのかというのも驚いたし、覚えるのは自分のペースでしたいと言って私たちが早く覚えさせようとしても拒否したじゃないかと思い出す。

物を覚えるのは現場に行ってその目で見るのが一番だと思う。しのごの言わずにさっさと行けと命令したい。これが配達担当の彼だったら言ってるのに。

 

で、結局は何も言わなかった。

 

入社当時、先輩女子がそれはもうひどい仕打ちをしてきてた時、まずはこの人の信頼を得ようと、この人のすることは何も変えず、言われた通りにやってきた。

それで今は自由に仕事ができるようになった。

人を変えるのではなく、自分の考え方を変えることで乗り切った。

 

だから、今回もそれで行く。今は鬼上司という強い味方もいるし、この会社でのやり方もわかっている。

私のやり方で、穏やかにやり過ごす。

 

まあ、また不機嫌になるときも来るだろうけどね笑

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新人の存在

見積の件。

最初の原稿は私を通してだったが、変更はAさんに直接話した営業。

その見積について揉めることがあって、またAさんが余計なことをして先輩女子に話したものだから話がややこしくなり、Aさんも混乱し、それが社長と鬼上司も巻き込むことになった。

たいしたことじゃないのに、先輩女子と社長が絡むと話し合いが話し合いにならない。決まっていることを変えようとする天邪鬼気質の社長と、自分の意見を前後も考えず口走る先輩女子。

話が進行するわけがない。

 

今朝、社長が、事務所も事務員が3人になったから、と言ったのでそれが気にかかる。

Aさんの担当もまだ決まっていないのに、もう決まったと思ってる?だとしたら、私の仕事はAさんに譲るの?

そしてさっきの話で、別にAさんが知らなくてもいいようなことまで説明して、Aさんの意見で何かを決定するようなことになろうとして、その流れは嫌な感じ。

 

年配女子が以前言っていた、3ヶ月経つまで待って、という言葉を信じて我慢しているけど、本当に以前のように私の仕事に戻るのだろうか。

本当に嫌で堪らない。全部私がしたいことをAさんにさせてミスやら、事務所を混乱させて今までのことを覆すようなことばかりして、イライラする。

 

社長の娘だから誰もきついことも言わないし遠慮もしてるけど、本人はそれがわかってるのだろうか。

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年には勝てん

昨夜甲子園を出たのが10:30頃。帰宅したのが夜中の2:30頃。寝たのが3時過ぎ。7時過ぎに起きて出勤。目は充血してるし、頭もぼんやり。

もうナイター帰りはやめたい。

 

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甲子園へ

対広島戦。2-1。メッセ。

一番ファースト西岡背番号5

とアナウンスされた時のファンの歓声。ゾクゾクして思わず涙が出そうになった。

メッセはストライクが入らず、見てる方もイライラするが、メッセも堪らず5回、主審に詰め寄ろうとするが鳥谷と西岡に宥められて戻る。

その西岡が、7回裏の攻撃でデッドボールを受けたが、自ら拍手して一塁に走る。なんて男前なんだろう。怪我をしてやっと復帰してまたデッドボールなんて、普通だったらむっとするだろうに。

 

空が時々稲光で光って、それはもう蒸し暑かった。が、勝ったし。

 

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堕落

昼過ぎ部活から帰ってきた下の子と、パイレーツオブカリビアン生命の泉を観て、続けてインフェルノ観て、途中でラーメン屋さん行ってまずかったと文句言いながらコンビニ寄ってアイス買って帰ってきて、お風呂はいってアイス食べて、なんとテレビがつかないというアクシデントを、それぞれスマホで子はYouTube、私は漫画読んでやり過ごすという、堕落した半日を過ごす。

休みはやっぱりこれぐらいしないとね。

でも明日がまだ休みだから、テレビが復活してイッテQを見ても寂しい気持ちにはならない嬉

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