仕事と野球さえあれば

日本列島を上から見て甲子園がストライクゾーンど真ん中なら外角ギリギリのとこに、機嫌よく暮らしてます。

加齢も楽しみ

鬼上司は、以前から、人前では常に否定的で厳しいこともバンバン言うが、二人になると、こっちがほろっとするくらい私のこと見てくれてるし、よくしようとしてくれてるんだなと思える言葉を言ってくれていた。それがこの頃は更に、私の意見を聞こうとしてくれたり、私のしたことを肯定的に忖度してくれるようになった。すごく心強いし、信頼関係が築けて来たかなあ、とニマニマしている。

ほんとにこの会社に入って、私は特に人に関してすごくたくさん学んでいる。

まだまだ鬼上司に学ぶことは多いだろうし、いつまでもついて行きたい。

 

で、何が言いたいかというと、幾つになってもドキドキはあるし、これから先も楽しみが沢山あるんだろうな、ということ。歳とるのも楽しみだ。