仕事と野球さえあれば

日本列島を上から見て甲子園がストライクゾーンど真ん中なら外角ギリギリのとこに、機嫌よく暮らしてます。

在庫管理と現場ごとのお勉強

在庫管理…どうしてできないんだろう。

棚卸以後、出入のたびにメモを残しておいて、書類完成後そのメモ通りに足し引きしたのに、今日在庫棚を確認すると、数が大幅に違う。うんざりする。やめようかな、と弱気になる。

でも全部が違うわけでもない、ともう一度奮起。やっぱり続けてみよう。

ネットで在庫管理は、日常の点検をした上で、一ヶ月とか三ヶ月とか半年に一度、在庫確認するといい、と書いてあったが、うちの会社の場合は、大きな現場が何ヶ月かごとにあるので、それを確認のタイミングにしようと思う。

もともと在庫管理をしようと思ったきっかけは、その大きな現場のたびに確認するのが嫌だったんだけど、発想を転換しよう。

 

現在3つの現場が進行中で、新たに3つ現場が来るので、今日は合わせて6つの現場の品物の合計を出し、新しい現場の設計書を予習。それぞれの特徴を書き出す。

明日、営業に施主名と形式を確認すること。