仕事と野球さえあれば

日本列島を上から見て甲子園がストライクゾーンど真ん中なら外角ギリギリのとこに、機嫌よく暮らしてます。

ノートの復習 作業日誌の書き方

早めに出勤して、先週のノートを復習。

  • 自分の日誌
  • 入出荷の記録
  • 荷出しの記録

先週は、鬼上司の売上整理があったからそれを入念に確認しておく。

 

今朝は荷出しは少なくて済んだが、営業が出て行ってから、あれが足りないこれが足りないと次々に電話が入ってその準備に走り回ってくたくたになった。事務所に座る間も無く、汗が引く間もない。

そのてんてこ舞いの間に先輩女子が私の担当の部品変更の電話を取ったものだから、変に張り切って、Aさんに部品の準備を指示出しして、私にも経過連絡をしてきて、それはいいのだけど、結果、その部品は要らないものになった。

私だったら、決定してから動く。Aさんも汗かいてやった仕事がむだになった。

余計なことしないでほしい。

 

作業日誌は、今まで見開き2ページを縦に一週間に分割、横に社長から営業までの人数分に分割して使っていたが、見開き2ページは一日に使い、左のページに5人ぶん、右のページに残りの営業ぶんを数行ずつ1ページの左側に5センチほど列をとって、見出し的に使う。余白に作業の細々したことを書くようにしてみた。

見出しには、その営業から受けた仕事と、今日のその営業の予定や、作業内容がわかる限り書き出す。

そして、その右側に受けた指示の注意点やTODOなどを、左の営業名を気にせず書く。

作業中に書き出すのは手間でもあるが、作業中に気づいたことは後になると忘れることも多く、それで鬼上司に何度怒られたことか。

がんばって特に鬼上司に余計なことをさせないようにしよう。

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